正論で戦ったら子供も資産も奪われた私が伝える、モラ夫との離婚で後悔しないための実践的対策マニュアル

こんにちは、離婚訴訟中のぺぺです。
私のブログや記事を見ていただいた方はお分かりかと思いますが、私はモラハラ夫から別居し逃げて4年目になります。
同居中からモラハラに支配され、別居後はさらに攻撃が激しくなり、本当に地獄にいるような気持ちで過ごしていました。
でも今は、世界で一番大切な子供たちと毎日笑いながら自分も余裕を持って暮らせる日々を、やっと、やっと手にいれることができました。
こんな私の体験をもとに、失敗から振り返りを行い、モラハラならではの離婚の対策法をまとめました。
この離婚対策マニュアルを使うとどうなる?
この離婚対策マニュアルは、一般的に「スムーズに話し合いで離婚ができる」夫婦にはオススメしません。
なぜかというと、モラハラの典型的な傾向として話し合いができません。
そのような普通が通じない相手に対し、離婚という目標に向かって戦う対策をお伝えするものだからです。
- モラハラ攻略度
- 弁護士対策
- 浮気対策
- 親権対策
- 財産分与対策

離婚対策マニュアルは、
- 離婚で争う分野(親権、財産分与、慰謝料、不貞行為等)の詳細なカテゴリに分けた10記事以上の非公開記事による情報
- 特典でお渡しする別居や弁護士への対策ツール
の構成となっており、非公開記事を見るとわかるのですが、「こんなこと知らなかった!」というレベルの情報から知識をアップデートし、特典ツールの利用により、弁護士への相談や別居といった行動をサポートするマニュアルとなっています。
つまり、この離婚対策マニュアルを購入すると
誰も教えてくれないような情報が手に入り、ツールを活用していくことで自然と離婚に向けて進めていくことができます。
あなたはこんな「正論」を当たり前と思っていませんか?
まず最初にあなたは「離婚」というものについてどう考えていますか?
自分が離婚するつもりがある、ないに関わらずちょっと考えてみませんか?
よくSNSでは「不倫」「モラハラ」「サレ妻」「復讐」といったキーワードで離婚体験談が書かれていますよね?
不倫やモラハラを題材にしたドラマも人気になってますよね。
私もそんな離婚話が大好きで、特に「クズな夫(妻)」「不倫した夫(妻)」が最終的に法的に裁かれたりしてスカッとすると読んでいてとても気持ちいいと感じます。
なので、私も夫の不貞行為が発覚した時は
「これで私も離婚を有利にすすめられる!クズ夫を成敗できる!!!」
そんなことを考えていました。
でも現実は違いました。
離婚を有利に進められると信じて別居して、早3年以上も夫からのモラハラで苦しめられている現実。
当時の私はこんな展開になるなんて全く想像もしていませんでした。
ここを読んでいるあなたもこのような思い込みや正論が正しいと勘違いしていませんか?
このような思い込みは要注意です。
実際に私も浮気の証拠は手に入れたと思い、今まで家事育児を一つもしてこなかったモラハラ夫からは簡単に親権が手に入るだろうと思っていた私はどれもスムーズに進めることができなかったんです。
私が実際に正論で戦って失敗した体験談
では具体的にどのような失敗があったのかをお話ししてみますね。
一つ一つ詳しく書こうとすると、多分恐ろしい文章量になります笑
ですので、気になった事案がありましたら、後ほどこのワママのサイトから記事を参照していただけたらと思います。
そしてここからは、私は同じ女性同士のおしゃべりの延長線上で聞いてほしい。
ということでおしゃべり口調で書かせてもらうね!笑
親権を奪われそうになり、児童相談所に通報された

別居して数ヶ月。
私は子供らからパパを奪うつもりはなかったから、夫と話し合いながら、夫の自宅と私の転居先のアパートを行き来させていたのね。
子供もパパや大好きなばーば(夫の母)に会いたい、という希望があったし、その気持ちを無視することは可哀想だと思ってた。
もちろん転居先を知られたくはなかったので、当時は私の実家で過ごしていると嘘をついて、子供らにも新しいアパートのことは夫に言わないように伝えていたんよ。
別居後に夫は何度も
「お願いだから戻ってきてくれ。俺が悪かった。」
「子供を争うつもりはないし、裁判になったら俺が負けるのもわかってる」
そういって私に何度も謝罪してきた。
だから私はそんな夫から子供を取り上げるのも可哀想かと思って。
子供からもパパを取り上げたら可哀想だと思って。
お互いの家を子供を行き来させて、別居生活を送っていたんよね。
そうして過ごしていた結果、調停でなんと夫は
「俺には親権をもらう権利がある」
と主張しやがった。
あんなに謝罪して申し訳なさそうにしていた夫の姿はそこにはもうなくて。
いい?モラハラ夫は謝罪はするけど、根本的に反省なんてしない。
立場が悪くなると分かれば、今度は妻を徹底的に追い詰めようとする。
私は結構性善説で生きてきたんだけど、本当にあいつ(夫)を最後まで
「これで変わるかもしれない」
「もしかしたら良い父になってくれるかもしれない」
なんて数%でも思ったのが間違いだった。
さらに追い討ちをかけたのは、モラハラで浮気もしたクズ夫のくせに、親権を争う権利があるし、もっというと、子供の面会の日程や頻度に関しては夫の希望通りになったの。
私が「こんな薬物中毒の男のところに面会に行かせるのか」「育児も家事もしたことないのに子供を引き取る可能性があるのか」と訴えたんだけどだめ。
この経過や裁判官のあり得ない言動は、絶対正論なんかじゃ解決できないし、本当に世の中腐ってるとも思う。なので有料の中でお話するからぜひボタンから購入してみて。
私の財産である「自宅」を占拠され、不法侵入扱いされた

私は自分が看護師として働いていたのもあり、家を買うときには私の名義にしたのね。
夫は婚前からブラックリストに乗るほどの借金があるようなやつだったから、住宅ローンも通らない。
なので私名義で家を買って、モラハラ夫とその母(つまりは姑)と子供3人の6人で暮らしてたのね。
でも別居となると、私の家を出ていかなくちゃいけない。
何より子供と私の安全が一番だと思ったから、後先考えずにとにかく実家に避難した。
その結果、夫からは
「男と一緒になるために、勝手に家を出て行った妻」
と主張され、家に子供の学童用品を取りに行こうとしたら、
「不法侵入だ」
と言われ、鍵を変えられ、監視カメラをつけられ、もうどうにもできない状況に。
これについては警察にも弁護士にも、家の売却業者にも相談ずみ。
どう考えても私が買った私名義の家。
そこに入る権利もあるし、追い出せるはずだと思うでしょ?
でもこの正論も実現しないのよ。
この理由や警察などの対応が気になる方は、このまま有料マニュアルを購入してもらえると詳細がわかるよ。
「お前に一円も渡さない」と言われ、婚姻費用を出してもらえない
モラハラ夫は私に対して経済的な攻撃もしてきた。
というより、うちの夫は多分何よりお金に対する執着が一番やばい。
同居中に離婚の話になったことがあって、その際に
「お前には一円も渡さないからな」
と言われたことがあった。
さらに
「母ちゃんにこれだけよくしてもらってるんだから、離婚しても母ちゃんの面倒はみろよ」
とまで言う始末。
今思うとこんなやつ早く捨てればよかったと思うけど。
離婚するまでには別居中のお金として婚姻費用をもらう権利があるんだけど、そこでは夫は収入がないと主張してきた。
じゃあどうやってお前は生活してるんだよ!
と言いたくなるけど、むしろ調停員もそのツッコミを夫にしてくれたんだけど、モラハラ夫には何も通用しなかった。
調停の話し合いで婚姻費用の金額は決まらず。
本来はお互いの収入から金額を決めるんだけど、夫は自営業と言うのもあり、ひたすら収入も資産もないと主張しやがった。
結果的に夫の収入がない、という主張が通ったんだけど、どうみても子供3人を連れて生活をする私が不憫に思われ、さらに言うと、夫が住んでいる家のローン代まで私が支払っている現実もあり、その分の費用は夫が出すように判決が出たのね。
そこはなんとかありがたかったと思うんだけど、でも夫のいい分が通ってしまったのも事実。
実はこの婚姻費用についてはちょっと離婚調停ならではの事情がある。
本来であればお互いの収入の証明をよく吟味して、裁判官に決めてもらえばよかったんだけど、私の当時の事情を鑑みると早急に婚姻費用を支払ってもらわないといけない状態だったのよ。
この辺も有料の部分で詳しく解説してるから、気になる方は(以下同文)!
調停でありもしない虚偽のでっちあげばかりで時間と心を浪費した
もう本当に呆れるほどのクズ野郎でところん振り回されたし、ここに書ききれないほどの体験談や失敗談がある。
でっちあげの事実はここに書ききれないほど。
- 私が子供を虐待していると警察や調停で主張した
- 自分が払うお金がないと証明するために虚偽の借用書を偽造
- 調停で自分は家事育児をやっていたと主張
- 薬物は私が購入し勧めてきたたと主張
などなど。
私も耳を疑うほどの内容で、その度に自分の精神力が削られていく状況に。
こうやってモラハラ夫は相手の戦意や体力精神力を奪っていくんだよ。
子供を使ってGPSを仕掛けて別居先を特定された
こんな状況で子供と必死に別居して夫から逃げた私。
必死にアパートを契約してやっと安全な居場所を確保できたと思ったのも束の間。
子供の面会を利用して、子供にGPSを持たせて私の家を特定したんだよね。
詳しくは購入後の記事で書くけど、GPSを仕掛けるように言われた娘は、夫からうまく「ママが悪いことしているから」と言われて騙されそうになったとか。
結果娘は、「ママにこんなことして本当にごめん」って泣きながら謝ってきたの。
いや、娘は悪くない。何もかもあのクソ夫が悪いのはわかってる。
なんで大事な娘にこんな鬼畜なことができるんだろうって、心底憎んでるし、今でも抹消したいと思ってる。
ここまでされたのに裁判所は「公平」優先。裁判官に感情なんてない。
こんなモラハラ野郎で、このようなトラブルが起きているのはすでに離婚調停が始まっている最中でした。
ですので、調停に行くたびに夫のあり得ない言動が調停員に報告され、調停員も
「ひどい」「ありえない」
と言葉を失う状況。
ちなみに調停員は夫の暴言と会話が通じないことで嫌になって、一人辞めてしまっています。
でも調停員の方達は私に同情してくれたし、「それならこうしてみようか」という提案や解決に向けて動いてくれました。
しかし相手は話の通じないモンスター。
最終的に話し合いの場である調停での解決は無理という結果に。
そういう状況でも決めないといけない事象(婚姻費用や面会の頻度や時間等)は調停をしながらでも「審判」という形で裁判官が出てきて決めてくれるようになっています。
そこで初めて裁判官とお話ししたのですが、そこで言われた言葉がありえなすぎた。
「夫さんにも権利はありますから。公平に決めます。あまり主張ばかりすると夫さんの希望を通しますよ?」
と。
は???
おどしですか?
もうね、びっくりしすぎて、言葉もでなかった。
でも今振り返ると私と弁護士の対応でよろしくない部分があったとも思ってるんです。
実際に夫の希望通りの審判でましたからね。
裁判官に気に入られないと、うまく離婚をもっていけないんですよ、マジで。
モラハラ夫に正論は通用しない!私の失敗を元に、離婚で「子供」「お金」「自分の心」を守るためのマニュアルを作りました。
以上のような体験から、いかにモラハラ夫との離婚が理不尽極まりないかご理解いただけたでしょうか?
私くらいひどいのは稀だとしても、モラハラ夫の考え方には共通点があります。
こんな特徴、あなたの夫にも当てはまりませんか?
だとしたら同じように苦しめられることも想像できますよね?
モラハラ夫は厄介ではありますが、行動がパターン化しているともいえるので、やりがちな行動を理解して先回りして対策をしておくことで、自分へのダメージを予防できるし、何より自分と子供を守ることにつながります。
モラハラで悩む女性こそ、サポーターが絶対必要な理由
私ね、夫と同居中は毎日夫から怒鳴られて、説教されて、それでも当時は
「自分が悪い」
「もっとしっかり夫を支えなくちゃ」
って思っていたの。
実際同居していた姑からは、
「〇〇君(夫のこと)はこんなに汗水たらして家族のために働いてるんだから、ぺぺさんがしっかり支えてあげなくちゃだめなのよ」
そう言われてたのね。
だから自分で
「夫の機嫌が悪いのは私がちゃんとできてないから」
そんな風に常に自分を責めて追い込んでいた。
今思うと、私だって看護師フルタイムでやってて、家事育児全部私っておかしいだろ、って思うんだけどね。笑
でも家庭という狭い空間の中で、自分を保つために無意識に自分を殺して「良い妻」でいようと頑張ろうとしてしまう私みたいな女性はいるんだよね。
しかも厄介なことにそれを部外者に言われたところで、気づかない。
私も実は何度もママ友から、私の家のルールや夫への警戒心?怯える様子?みたいなのを感じて
「ぺぺの家は普通じゃないよ?」
そう言われていたんだけど、
「うちはうち!これでうまく回っているし、他の家よりもいい暮らししてるんだから!」
そんな風に考えて深く考えないようにしてた。
あなた、「もしかしたら自分もそうかも」って思ってない?
そう思うなら尚更、今の違和感やもやっとした気持ちを大切にしたほうがいい。
そして私は転職という「自分の環境」と「友人」が変わったことで、やっと
「それ、モラハラだよ。浮気もされて、ぺぺが我慢するのはおかしいでしょ。」
と指摘してくれる友人がいて
「今別居したほうがいいよ。警察にも相談しなきゃダメ。」
そうやって背中を押してくれたからこそ、私は行動に移すことができた。
私は自分でも思うけど、「でもでもだって」と言い訳しながら面倒なことから逃げてたんだよね。
「なんだかんだ言って、夫は子供には優しいし、機嫌も翌日には良くなるし」
「今離婚すると子供もいて大変だし。いつかは離婚しようと思うけど。」
そんなこと考えて、離婚は将来的に考えていたけれど、今すぐ別居なんて思いもしなかった。
でもその友人は私のことを親身になって考えてくれて、別居から全部アドバイスしてくれたし、いざという時は電話で慰めてくれた。
その友人には本当に本当に感謝してる。
でも今その友人からは
「あの時のぺぺは本当に洗脳されてたよね。何言っても聞かないし。でも今幸せになれてよかったよね」
そう笑って一緒に喜んでくれます。
何が言いたいかというと、モラハラ離婚で悩んでいる人は、自分を殺すのが本当に上手。
そして今をやり過ごせればいいや、って考えがち。
でも今あなたが「この先続けていくつもりがない」「今浮気やDV等の決定的な離婚理由がある」という状況なら、迷わずに行動に移してほしいと思うんだよね。
あとで、あとで、って先に伸ばして何もいいことなかったらから。笑
私は夫と15年間結婚生活をしてきて、確かに楽しい思い出はあるけれど、それ以上に毎日顔色伺って怯えながら過ごしてきた辛い時間の方が多かった。
あなたももし離婚を考えているなら、その先に自分が挫けそうという不安があるなら、私がサポーターにもなります。
私が友人に支えられたように、「負けないで」「今の進む方向は間違ってないよ」「辛いよね」そんな愚痴や相談でよければ聞いて少しでも同じような苦しみを抱えている人の力になりたい、と考えているのでぜひ下のボタンから有料登録お願いします!
誰も教えてくれない「警察」「行政」「弁護士」「裁判所」「児童相談所」の情報を赤裸々に公開
ここまでの体験談の中で少しお話ししましたが、私は弁護士の他に警察や、行政のDV相談窓口、児童相談所と関わる中で、基本的には私のことを考えてアドバイスをくれて、夫から逃げたり向き合うための対応を一緒に考えてくれて本当にありがたいと感じることがたくさんありました。
しかし、中には、
「え?こんな対応なの?」
「なんで?」
という納得のいかないことも。
たとえば、警察に相談した内容や実際に夫が犯罪まがいのことをしたという事実があっても、それが裁判に活かせないという現実。
この辺も赤裸々に有料記事でお話ししてますので気になる方は購入していただけたらと思います。
このマニュアルと買うと未来が変わるはず!

このマニュアルですが、私の失敗や体験を全部包み隠さずにお話ししているのは当然なのですが、単に体験談を詰め込んだのではなく、この失敗や反省から
必要なタイミングで、今するべきことがわかる
そんなマニュアルになっています。
というのも、モラハラ夫は行動は早いし、先手先手で攻撃対象(妻)を全力で陥れようとしてきます。
なのに自分は、離婚や別居後の生活が見通せない中で何をしていいのか混乱してパニックになってしまう。
なので、私のように、
「あのとき、もっとこうしておけばよかった」
という後悔がないように行動できるようなマニュアルに作り込みました。
私にとって何よりの宝物であった、子供。
さらには幸せを築くための居場所である家、そしてその手段となるお金、資産。
そのような守るべきものを守るために、必要な情報を全力で詰め込んでいます。
これを読んで活用していただけたら、こんな未来があるはず。
私は幸いにも職場に同じように弁護士を利用して離婚をした経験者がたくさんいてくれて、相談はできたのですが、なかなかモラハラ夫の相談って
「それはあなたが言わない(行動しない)のがいけないでしょ」
みたいに、結構自分自身が強く主張できないことを言われてしまうことも多くて。
さらに職場という場所もあるから何度もその人を捕まえて相談する、と言うのも申し訳なく感じたりしたんですよね。
その分私の相談はLINEで、気ままになんでも聞いていただけいて全然OK!
ただ迅速な返信はお約束できませんが、できる限りあなたの戦いをサポートしたいと思っています。
離婚という話になると、不貞行為や夫婦生活、お金や日常のことなどなかなか人には話しにくいテーマになっちゃいますよね。そんなシビアな話題こそ、私の体験を生かしていただけたら幸いです。
またこれは該当する人は限られてしまいますが、法テラスに関しては、看護師として働く私には到底無理と思っていたのですが、詳しく聞くと利用できる条件もあったりしたので、生活が苦しかった時期には本当に助かりました。
このような有益な情報を必要な方に届けたいと思っています。
また苦しんでいる人を全力で応援したい。
あの時の自分は地獄にいると思っていたから。
そんな人に少しでも力になれたら嬉しいです。
マニュアルの詳細と購入方法
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弁護士に1回相談するだけで、5,000円〜1万円かかります。
ただ1回だけの相談で弁護士を決めるのは非常にリスクが大きいと言えます。私自身弁護士選びを失敗して、離婚訴訟に切り替えるタイミングで弁護士を変更しました。
正直40万ほど無駄にしたと思っています。
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さらにいうと、弁護士は法律のプロですが、モラハラ夫の嫌がらせ対策や警察・児相への立ち回りまで手取り足取り教えてはくれません。
法テラスの活用までマニュアル内でお話ししているので、金銭的に不安がある人にこそ読んで欲しいと思っています。
窓口をたらい回しにされて時間と精神をすり減らす前に、まずはこのマニュアルを読んで予習すればあなたの時間と精神的ストレスが軽減されるはず!